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洞爺湖温泉 乃の風リゾート 訪問 【北海道】

 洞爺湖の湖畔に新しく出来た『乃の風リゾート』に行ってきました。望楼NOGUCHI登別などで有名な野口観光が古いホテルを買い取りリノベーションして昨年末にオープンした宿です。

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at 01:48, ハマー, 北海道

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フラノ寶亭留 訪問 【北海道】

昨秋の北海道旅行、三余庵に続いて富良野にあるフラノ寶亭留に泊まってきました。
名前から分かる通り定山渓の第一寶亭留系列で2006年の7月にオープンした新しめのホテルです。第一寶亭留は最近がしがしホテルをオープンさせてますね。

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at 11:47, ハマー, 北海道

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十勝川温泉 三余庵 再訪 【北海道】

お久しぶりです。丸1年放置しておりましたが、決してブログそのものを捨て去ったわけでなく、こうしてこっそり更新しようと舞い戻って参りました。
宿自体は実は昨年の10月に訪問済みでありまして、じゃあなぜ今まで放ったらかしにしてたかと言うと、単に気が乗らず面倒くさかっただけなんです。ほんとスイマセン。
しかも行った宿が再訪って、ぜんぜん探訪してねーじゃん、みたいな。ほんとスイマセン。

ってなわけで、三余庵に再訪してきましたっ。




※ちなみにブログの更新を怠っている隙に糞ATOKからGoogleに日本語入力を変えましたところ三余庵、鄙の座等々が一発変換出来て狂喜乱舞する一方、これまで登録していた顔文字が全部飛んでしまったため今回は顔文字なしで進行させて頂きます。
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at 23:06, ハマー, 北海道

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阿寒湖温泉 あかん鶴雅別荘鄙の座 再々訪 【北海道】

またまた『あかん鶴雅別荘 鄙の座』に行って来ました。
これで三度目の訪問ですが、冬の北海道は初めてです。
釧路空港からレンタカーで阿寒湖に向かいましたが、積雪はあったものの、さすが北海道!国道240号を使ったのですが、道路上に雪は殆どなく、凍結も同様に見られず、1時間少々で無事に宿に到着しました。



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at 13:02, ハマー, 北海道

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阿寒湖温泉 あかん鶴雅別荘鄙の座 再訪 [北海道]

ものすごく遅くなってしまいましたが、GWに三余庵に宿泊した翌日に昨年泊まって感動したあかん鶴雅別荘 鄙の座に再度宿泊して来ました。




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at 19:24, ハマー, 北海道

comments(69), trackbacks(3)

十勝川温泉 三余庵 [北海道]

GW、北海道に行って参りました。
先日ご報告しましたとおり、高級旅館を2つ梯子してきたのですが、まず一泊目は帯広のすぐ近くにある十勝川温泉の「三余庵」です。

三余庵リビング1

JTBの三余庵予約ページへ
一休.com三余庵予約ページへ
yahoo トラベル 三余庵予約ページへ
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at 23:00, ハマー, 北海道

comments(13), trackbacks(0)

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森 [北海道]

今回は僕が初めて露天風呂付客室に泊まったホテル甘露の森を紹介したいと思います。

昨年の8月に泊まったので薄ら記憶が飛んでるのですがご容赦を。。。

ちなみに僕はリクルートから発刊している「おとなのいい旅 北海道」を読んで、その本だけの特別プランで申し込んで行きました。露天風呂付客室で大部分が構成されている高級旅館ではなく、いわゆる普通の温泉ホテルに露天風呂付の特別室がある、という感じですね。初露天付客室宿泊には丁度良かったかもしれませんw

まず部屋ですが、露天風呂(といいますかほぼ内湯なんですが)の付いてる部屋は和洋室の作りになっていて、和室とベッドのある洋室の部分、それにお風呂場という構成になっています。
どうも和洋室という作りに弱いのかなかなか素敵な部屋でした。
部屋の風呂は露天ではないものの大き目の樽風呂でとても快適でした。
また、ホテルに併設されている日帰り入浴施設もホテル宿泊者は無料で行くことができ、このお風呂はまさしく露天で広くてこちらも良かったですね。

食事は食事処で頂きましたが、夕食はコース料理でかなりのボリュームだったと思います。あっさり系ばかりでもなく、ジャンク大好きの私も満足できる内容でした。フィレステーキやフォアグラもでました。( ゚Д゚)ウマー
あとこのホテルの名物だったようですが、デザートに出る特大クリームブリュレにはびびりました。。。ちっこいフライパンくらいある器にプリンがででんと詰まってました。周りのちびっ子が狂喜乱舞しながら食べていたのが印象的でした。

以上、高級旅館とは言い辛いですが(ホテルには失礼ですが。。。)、値段もそこまで張らず、部屋の作りも部屋風呂もとても良く、食事も美味しかったので、ちょっとブログの趣旨からずれてしまいますがお勧めのお宿です。

宿泊料金
¥28,000/人(休前日)(2名)

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→特別室の予約はできないようです。。。(意味ねー)

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at 23:58, ハマー, 北海道

comments(3), trackbacks(0)

阿寒湖温泉 あかん鶴雅別荘 鄙の座 [北海道]

記念すべき第一弾はやはり今まで訪れた中で最高の宿(たいして行ってないですが)を紹介してみようかと思います。

今までで最高の宿と言えば断トツであかん鶴雅別荘 鄙の座であります!!!

鄙の座
(僕らの荷物が汚く写ってますがご容赦を(*´д`*))


場所は北海道の阿寒湖畔と遠い(僕は東京在住であります)のですが、この旅館に泊まるためだけに北海道行ってもいいんじゃなかろうか、と思わせる程の宿でした。

客室は全25室とやや多めですが、すべての客室に露天が付いています。また、Dタイプを除くすべての部屋から雄大な阿寒湖を望むことができ、眺望は抜群で北海道らしさを満喫できました。

しかし、この宿の素晴らしさはやはりなんと言っても部屋そのものですね。今はやりの和洋折衷タイプで私はCタイプに宿泊しましたが、基本的にどの部屋もリビングと和室が併設されているようです。デザイナーズ旅館の名に相応しくそれぞれの家具がうまく調和してました。(全くの門外漢ですがそう感じました!)
昨年の年末にオープンしただけあって、部屋全体が清潔感に溢れており大変居心地が良かったですね。
また、設備が半端なく充実していて本当に旅館か!?とかなりびびりました。主な設備としては
・32型液晶テレビ・DVD
・簡易インターネット閲覧機能付きポータブル液晶TV
・AV機器(BOSEスピーカーあり)
・マッサージチェア
こんなところでしょうか。ポータブルTVは部屋付き露天で見るためにあるようで、露天風呂の横にTVを置くスペースがしっかりありました。

不覚にも私はCDを持参しておりませんでしたが、これから行こうという方は是非お気に入りのCDを持っていくことをお勧めします。(いくら好きだろうとハードコア等はまずいかもしれませんが。)ちなみに持っていかなくても部屋に何枚もリラックス系を中心としたCDがあるので大丈夫です。

部屋の話はこれくらいにして、今度は旅館のサービスについて話したいと思います。

まず高級旅館=ウェルカムドリンクという図式が成立しておりますが、当然の様にありました。温泉旅館とは思えないほど洒落たエントランスから入って阿寒湖を見渡せるラウンジで冷たい飲み物と一緒に水菓子が出ました。(僕が行ったのは今年の8月です)で、水菓子ですが、当然の様に( ゚Д゚)ウマー
尚、チェックアウト時もドリンクとお菓子が出ました(´ー`)

で、次は浴衣(館内着)を選ぶことが出来、それを選ぶのですが、男性用もなにげに6種類くらいあってびびりました。男性は特に「ああ、サービス頑張ってるな」くらいでしょうが、女性には嬉しいサービスの様ですね。何度かこの様なサービスを受けたことがありますが、他の旅館に比べて圧倒的に種類が多く、男性用でも6種類あることからも分かるとおり女性用は100種類近くあった様に記憶してます。

次に大浴場に話が飛びますが、6階・7階に大浴場があります。7階は露天風呂で阿寒湖が見渡せますので眺望抜群です。これ、夏もいいけど、冬に雪見風呂したら最高なんだろうな、と思わされました。冬いきてー。
それから大浴場に岩盤浴場が併設されてます。僕はサパーリ知らなかったのですが、どうやら女性の間でブームの様で一緒に行った彼女が狂喜乱舞してました。サウナが苦手な僕は利用しませんでしたが、洒落たサウナの様なもんなんですかね?
で、ここからが大浴場のサービスのクライマックスになるんですが、なんと脱衣所であのおこっぺ牛乳が自由に飲めるんですよ!!!

おこっぺ牛乳を知らない方の方が多いと思いますので簡単に説明させて頂きますと、おこっぺ牛乳は風味を殺さないように低音殺菌した超新鮮な牛乳で上部がクリーム状に固まっているため、よく振ってから飲まないといけない最強に( ゚Д゚)ウマーな牛乳なんですよ!
僕は出張で新千歳空港に立ち寄った時にスタンドで販売しており、そのとき初めて飲んだのですがあまりの旨さに驚愕しました。残念ながら新千歳空港での販売は一時的なものでその後飲むことができなかったのですが、その牛乳がなんと脱衣所で飲み放題とは!!!僕はあまりの出来事に我を忘れて風呂に入る前におこっぺ牛乳を手に取り、あろうことか振るのを忘れて口の周りにクリーム状の牛乳をべったりつけるという醜態を晒してしまう程感動しました。
この瞬間、この宿が断トツのNO.1になったのです。

風呂の話はここまでとし、次に食事ですが、
食事は2階にある専用食事処で夕飯・朝食とも頂きます。すべて個室になっておりますので部屋に居るような感じで寛いで食べることができました。
ただ、残念ながら食事自体は創作会席料理でよく高級旅館で出てくる感じのもので特に印象に残ってません。特に私は肉が好きなので肉が少ないとそれだけで評価を落とすという悪いくせがあるので、食事の評価に関しては皆様特に気を止めないで下さい。

ちなみに、夜はロビーに行けば夜食も出されます。僕の時は素麺でした。また1階のバーが阿寒湖をガラス張りで望む抜群のロケーションであるので夜に軽くお酒を飲むのもいいんじゃないでしょうか。

えらく長く書きましたが、だいたいのイメージは掴めましたでしょうか。おこっぺ牛乳にやたら文章を割いてしまいましたが、それを除いてもNO.1の評価に違いはありません。今度は冬に是非行きたい!!

宿泊料金
Cタイプ ¥36,750(休前日)(2名)

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at 21:56, ハマー, 北海道

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