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十勝川温泉 三余庵 [北海道]

GW、北海道に行って参りました。
先日ご報告しましたとおり、高級旅館を2つ梯子してきたのですが、まず一泊目は帯広のすぐ近くにある十勝川温泉の「三余庵」です。

三余庵リビング1

JTBの三余庵予約ページへ
一休.com三余庵予約ページへ
yahoo トラベル 三余庵予約ページへ
で、いきなり道に迷いました('∀`)
結果的には、幹線道路沿いの分かりやすい場所にあったのですが、看板が小さかったのと、あまりに外観が一般的に僕が抱いている温泉旅館のイメージとかけ離れていたため、初め通りかかった時に華麗にスルーしてしまい、変な路地に入ってうろちょろしてしまいました。

で、その外観がこれです↓
三余庵表

さすがデザイナーズ温泉旅館として名高い旅館だけありますよね!
ここまで温泉旅館のイメージを外して来る旅館はそうそうないと思います。

ちなみに庭の方から撮った外観はこれです↓
三余庵裏

外観から見ても分かります通り小ぶりな旅館でして、客室は全部で11室です。3階建てで1階がエントランス、ロビー、バー、大浴場、食事処、2階に客室5室とエステサロン、3階に客室6室という構成です。

ロビーはこんな感じです↓
三余庵ロビー大
奥の方に見えるのがバーのカウンターです。
夕方までは1ドリンクサービスになっておりまして、1口ビールやほうじ茶を飲めるのですが、変わったところで「白樺の樹液」というものも飲めます。
これは文字通り白樺の幹を削って出てきた樹液を冷やしたものでこの季節だけ取れる貴重なもなだそうです。貴重と聞いて当然僕はこれをチョイスしたのですが、ややどろっとした感じですが無味無臭で水に近い感じでした。ミネラルがものすごいたくさん入っていて体にはとてもいいそうです。

もう一つロビーの写真を
三余庵ロビー2
芝生が綺麗に刈り揃えられた中庭、、、のはずなんですが、ちょうど工事中で青いビニールが張られてあったりとあまり景観は宜しくなかったですw
三余庵はこの庭の向こうにある第一ホテルの別館という位置づけなんですが、本館の方の食事処を新しく増設している最中とのことでした。

ロビーでウェルカムドリンク&お菓子を頂いて、お部屋に向います。
途中で女性は浴衣(20種類くらい)を選べます。変わったところでは男女共に枕を6種類から選べました。低反発や炭入り、檜入りと色々ありましたねぇ〜。

部屋は2タイプありまして、大半が普通のタイプで部屋付きは半露天タイプだと思われます。2〜3室が普通のタイプより間取りが広く、且つ部屋付き露天も豪華なものになっているようです。
我々は3階にある普通のタイプに宿泊しました。以下部屋の写真です。

まず入ってすぐにリビングがあります。
三余庵リビング1

リビングの横に段差があって琉球畳の和室です。
三和室

そしてリビングと並んで寝室があります。寝室は同じく琉球畳の和室でチェックインした時点で既に布団が敷かれてあります。
三余寝室
翌日もチェックアウトまでそのままなので、宿に入ればずっとだらだらできますw
こういうタイプや、ベッドタイプだと仲居さんが布団の上げ下げにも来ず、ゆっくりできるのでいいですよね。

リビングの隣、和室、寝室とは逆の方に洗面室があります。
三余洗面

洗面室から外に出ると部屋付きの露天です。ただ、完全に外ではなく、半露天タイプです。
三余庵部屋風呂
大きな檜のお風呂ですが、やはり半露天なので残念ながらあまり開放感はなかったですね。お湯は温泉なのですが、掛け流しではなく、入りたい時に蛇口を捻って自分で入れます。
ちなみにこの蛇口から出てくる水量が半端ない量でして、部屋に着くなり、とりあえずお湯を溜めて、溜めてる間に部屋の写真をとろうとバシバシ撮っていたら、気付かぬうちに一瞬で満タンになり、駆けつけた時には湯船から水が洪水の様に溢れて床一面水浸しになってしまいましたww

半露天とリビングからはかなり小さいですがベランダに出ることができます。
三余庵ベランダ
ロビーと同じく中庭を臨むのですが、工事中でしてやはり興は殺がれますね。。

部屋は部屋数は上の様に多いのですが、一部屋一部屋がやや狭く、段差もあったりであまり広い感じではなかったですね。ただ二人で泊まるには十分な大きさでしたが。

造り自体はモダンジャパニーズという感じで間接照明をふんだんに使用しており、やはり雰囲気は良かったです。

ただ、寝室にチープ感満点のCDラジカセがあったり、液晶テレビも小型のやや旧タイプのものと、やや拍子抜けする部分もありました。

それと、部屋の入口の扉がガラス戸(曇りガラス)みたいになっており、廊下を人が歩く音や話す声が聞こえたもちょっと残念でした。

次に大浴場ですが、2種類あり夜9時に男女入れ替えとなります。
檜風呂のものとタイルで出来たお風呂に分かれます。

檜タイプの内湯↓

2004年の年初に出来たばかりということで、やや狭いながらもとても綺麗なお風呂でした。今回も大浴場で他のお客さんと会うことはなく、独り占めできました。(女性用の方はさすがに1〜2人と会ってしまうそうですが。。)
ちなみに、お湯が茶色ですが、ここ十勝川温泉は日本では珍しいモール温泉でして、このように濃い茶色のお湯になります。保湿効果が高く、美人の湯として名高いそうですので、女性の方は是非!!w

檜タイプの露天↓


タイルタイプの露天↓


次に食事ですが、食事は一階にある食事処で食べます。

食事処↓

腕が悪く少々見辛いですが、写真左奥がキッチンで温泉旅館ではめずらしいオープンキッチンスタイルです。ですから、個室ではないのですが、隣の席とは距離をとっており、簾もあるので余程うるさいお客さんと重ならなければそこまで周りは気になりません。
また、高いタイプの部屋になると、奥まったところにある個室に通されるようです。
オープンキッチンのメリットとしては、お客毎に食べるスピードがキッチンから良く分かり、客の食べるスピードに合わせて抜群のタイミングで料理が運ばれてきます。
僕も相方も酒は一滴も飲まないため(食前酒飲んだ時点で酔っ払いますw)、また付き合いが長いため会話もあまりないため('∀`)、いつも異様なスピードで出される料理を片付けていくのですが、その異様なスピードにも完全について来て下さり、大変感動しました!!

で、肝心の料理ですが、とても美味しかった!!
昨年の年末に訪れた「みやこ」とタメを張るかそれ以上でしたね。器もモダンジャパニーズ?っぽい柔らかい感じのお皿でとても旅館の雰囲気にマッチしており、ここの旅館の一番のウリは、僕なら、「食事です!!」と力強く言いたいですね。

先付↓


椀替り↓


十勝牛ヒレ炭火焼↓

肉の前のお皿にならんでいるのはすべてソースです。真ん中のオニオンを煮込んだソース?(説明を受けましたが豪快に忘れました。・゚・(ノ∀`)・゚・。)が一番美味しかったです!

酢の物↓


期待していた通り十勝牛のステーキが出て(・∀・)ヨカッタ!!
それと写真を撮り忘れてしまったのですが、刺身を出された時に特別に、ということで追加で中トロと牡丹海老の刺身を追加して下さったのですが、この牡丹海老がめちゃめちゃ、うなるほど美味しかった!!!!( ゚Д゚)
過去、牡丹海老で有名な小樽の有名なお寿司屋さんで食べた牡丹海老よりはるかにプリプリして美味しかったのはなんでなんでしょうね???
思いがけない幸運に巡り合い、とても嬉しかった!

次に朝食ですが、朝食も同じく食事処で頂きます。和食と洋食を選べるのですが、かなり迷った挙句、洋食にしました。
結果は大正解!!

朝食↓
三余庵朝食大
十勝は言わずと知れた北海道の誇る酪農王国なんですが、ソーセージや目玉焼きがめちゃめちゃ美味しかったです。それと、セルフサービスですが、トマトジュース、キャロットジュース、オレンジジュース、牛乳が飲み放題になっておりまして、これがまた( ゚Д゚)ウマー
僕は普段朝食を食べない人種なので旅館に泊まってもあまり食が進まないのですが、すべて平らげてしまいました。いや〜、本当に美味しかった!

総括ですが、期待していたハードは、当然良かったのですが、期待していたほど素晴らしくもなかったという感じでしたが、食事がとても美味しく、大浴場も景観は望めないもののゆっくり満喫できて良かったですね。それと従業員の方は比較的若い女性が多かったのですが、色々と皆様気配りが行き届いており大変レベルが高いと感じました。
チェックイン15:00、チェックアウト11:00とやや短いので、もうちょっとゆったりできたらな、というところもあるのですが、北海道の道央に行く機会ができたら、旅程に組み込むことを検討するに十分な旅館さんだと思います。

宿泊料金
普通タイプ ¥39,900/人(2名・特定日・サービス料、消費税込み)

※通常の休前日は¥36,900/人のようです。

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at 23:00, ハマー, 北海道

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ユルネバ, 2006/10/28 8:23 PM

ハマーさん、こんにちは。
またまた過去の記事にコメントしてしまいました。
といいますのも、リポート中の
「いつも異様なスピードで出される料理を片付けていくのですが…」
のくだりに、今回も痛く共感を覚えたためです。
私と妻も、美味い食事ほど黙々と食い尽くす性分でして、
品数が大分進んだ折にハッと気づき「会話ないよね」という
お決まりの言葉を交わす次第です。
以前、あるフレンチレストランにラストオーダーぎりぎりの時間に入店し、
いつもの調子で快調に食べ進んだところ、
時間を気にして急いで食べていると勘違いしたシェフが
わざわざ厨房から出てきて
「お客様、お時間は気になさらなくても大丈夫ですよ」
と声を掛けてくださいました…
また、朝食をいつも食べない点&お酒を飲まない点も一緒です。ただし、私の妻は酒好きですが…
どうして宿に泊まるとあんなに朝食が食べられるものなんでしょうね…
しかも、三余庵の朝食、めちゃめちゃ美味しそうじゃないですか!うらやましいですねえ…

ハマー, 2006/10/28 10:53 PM

ユルネバさん、こんばんは!

なんとユルネバさん夫妻もスピード派ですか!
しかも、お酒飲まない、朝食普段食べないのも一緒とは、なんか親近感が一気に湧いてきてしまいましたw

フレンチレストランの逸話もおもしろいwww

しかし、付き合いが長いと本当に会話減ってしまいますよね〜。全然仲が悪くなった訳でもないんですが。
宿やレストランでおいしいもの食べていても「うまい」「これは珍しい食感だ」くらいしか話さないです。(ノ∀`)アチャー

三余庵の朝食は本当に美味しかったですね〜。
温泉宿なんですが酪農王国北海道のど真ん中にあるだけあって
新鮮な牛乳や野菜をふんだんに使ったブレックファーストタイプのお料理でした。
個室でないのが難点ですが、逆に開放感もありましたし。

三余庵は宿や部屋のデザインが気に入って泊まったのですが、
実際泊まってみるとその部分は案外な部分があったのですが、
替わりに特に期待していなかった料理が美味しかったのが
僕の中で印象的でしたね〜。

なかなか行けない北海道、しかも道東エリアにありますが、
道東に行く機会がもしあれば宿泊候補先に十分成り得るお宿だと思います!

, 2007/08/06 9:29 PM

ハマーさん、こんばんは。
ご無沙汰してます。

猛暑の毎日、涼を求めて北の三余庵にでも泊まれたら最高ですね〜♪
あびちゃろさんが三余庵に再訪されたようでうらやましい限りです。
前回、私が泊まった同じ「桜の園」に泊まられたようで、なつかしいです。次はメゾネットの部屋も考えているんですよ〜。

う〜ん、相変わらず料理も美味しそうで、こんな話していると又行きたくなってしまいますね(笑)

ハマーさんは夏休みに界ASOに泊まられるとか・・多分ですけどハマーさん好みかもしれないですね。界ASOはまた訪れてみたい宿です〜♪
無量塔の部屋もハマーさん好みかも
です。今から感想が楽しみです。

海のしょうげつは様子見ですか?(笑)11月頃にでも行ってみようかと思っているんですよ。こればかりは行ってみないと分からないのでひそかに偵察してきますね(笑)交通費はほとんどかからないのでその分気楽にいけそうです。泊まってきたらまた感想書かせていただきますね

ハマーさんは今後、北海道の予定はありますか?

くー, 2007/08/06 9:33 PM

三余庵の名前忘れたくーでした

あびちゃろ, 2007/08/06 9:44 PM

くーさん、こんばんは。お久しぶりです。

私の名前が出たので、すっとんでまいりましたw

夏の北海道、三余庵は良かったですよ。食事も美味しかった。
私の好みではメゾネットの「春の海」より「桜の園」の方が良かったと思います。
メゾネットの和室は使い勝手が悪く無駄部屋でしたし、リビングスペースが狭いのも欠点でした。
相方は、「桜の園」の煎餅布団が不満で、ベッドの「春の海」の方が良かったと言っていますが・・・

ハマーさん、こちらでもお邪魔してごめんなさいね。

ハマー, 2007/08/06 10:32 PM

>くーさん
こんばんは!
ずいぶんご無沙汰しておりました!お元気だったでしょうか?

三余庵、くーさん、あびちゃろさんのレポを見て部屋選びを間違った(と言いますか殆ど飛び込みで取ったので部屋を選べなかったのですが)と後悔の念に苛まれており、リベンジする機会を窺っております。

界ASOはくーさんに昨年教えて頂いた時から絶対行きたい!!と思っていた宿なんですよねー。
今年の夏休み、夏の北海道と迷ったんですが、初めにHPを見て受けた印象がとても強かったので、界ASOを選びました。

海のしょうげつ、はい、そうなんですw
HPでの情報開示が進むにつれ、下呂のしょうげつとはだいぶコンセプトが違うんだな・・・と感じるようになって様子見してしまいました。
ただ興味は当然ながら非常にありますので、くーさんのレポ、お聞かせ頂けるなら大変嬉しいですねぇ。

北海道の予定ですが、今年の年末年始も那須(二期倶楽部と別邸 回を予定しています)に決めてしまいましたので、早くて来年のGWか夏になってしまいそうです・・・


>あびちゃろさん
気兼ねなど全くなさらずガンガン書いちゃってくださいw
三余庵の部屋の比較、ものすごい参考になりましたw

くー, 2007/08/06 11:37 PM

ハマーさん、またこんばんはです。

お蔭様で元気でやっています。ありがとうございます。ハマーさんもお元気そうで何よりです。年末年始は二期倶楽部と別邸回に泊まられるんですね。こちらも楽しみにしています。

そうですよね、海のしょうげつは下呂とはコンセプトが違う感じがしますね。どちらにしても感想書かせていただきますね。

>あびちゃろさん、こんばんは!
ご無沙汰しております。

早速の部屋の詳細ありがとうございました。参考にさせていただきます。あびちゃろさんがレポされてみえる宿は僭越ながら食事や全体の感想が私とよく似てますのでとても参考になっています。

今度はあびちゃろさんのレポを参考に半水慮を九州の旅行時に行ってみようと思っていますのでこれからもよろしくお願いします。

あびちゃろ, 2007/08/07 8:18 PM

くーさん、こんばんは。

>食事や全体の感想が私とよく似てますのでとても参考になっています。

そう言っていただけると、なぜかほっとするんですよね。
頑張ってまたレポしようと、励みになります。
旅グラなどで、大好きな「あさば」や「蓬莱」のことケチョンケチョンに貶されると悲しくなるんです。好みは人それぞれだと頭ではわかってはいるものの・・・ww

>今度はあびちゃろさんのレポを参考に半水慮を九州の旅行時に行ってみようと思っています

「半水盧」、凄い宿です。建物・寝具・料理は日本一といっても過言ではないと思います。
特に、京都から宮大工を呼び寄せ3年の月日と百数十億かけた建物は他に類を見ないものではないでしょうか。宮崎旅館も、維持するだけでも大変だなと思います。
吉兆嵐山本店と比べても遜色の無い夕食を楽しむことができ、私自身日本一だと思っている朝食を味わえることは本当に幸せなことです。
秋に三度目の訪問を予定していますが、長崎空港からのアクセスがもっと良ければ毎年行きたいと思っているくらいです。

こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

ハマー, 2007/08/07 9:20 PM

>くーさん
こんばんは!
お元気そうでなによりです。
あまり更新もできないブログですが時々近況報告などにお立ち寄り下さいね〜。


>あびちゃろさん
こんばんは!
半水盧、あびちゃろさんがもの凄く高評価をなさっていたんで今回の九州旅行に組み込みこめるかちょっと検討もしたんですが、やはり立地がネックになって断念しちゃったんです。
次回(いつになるか分かりませんが・・・)の九州旅行は島原・雲仙のフェリーを活用して半水盧、五足のくつと連泊したいなと思ってます!

あびちゃろ, 2007/08/07 10:13 PM

ハマーさん、こんばんは。

>島原・雲仙のフェリーを活用して半水盧、五足のくつと連泊

いいですね。私も機会があれば同じルートで行きたいなと思っていました。

私の知人は、「界ASO」〜熊本(フェリー)島原〜「半水盧」というルートでした。
これもとても良いルートだと思いますが、次回の「界ASO」は、ハマーさんと同じ由布院〜やまなみハイウェイ〜阿蘇を考えていますので。

>半水盧、あびちゃろさんがもの凄く高評価をなさっていたんで

この宿は絶対に潰してはいけない宿だと思っています。
立地が悪いので、経営も大変でしょうが「日本が誇るべき宿」として残していかなければならないと思っています。
少し大袈裟かなwww

くー, 2007/08/07 10:17 PM

あびちゃろさん、こんばんは。

半水慮は前々から気になっていた宿ではあったのですが、中々踏ん切りが付かずあびちゃろさんの訪問記を読ませていただき是非行って見たい宿になりました〜(笑)

>建物、寝具、料理は日本一といっても過言ではないと思います。

あびちゃろさんがこれだけのことをおっしゃってみえるんですから今からすご〜く楽しみにしています。11月下旬を予定しておりますので三度目のご訪問も拝見できるかもしれないですね。

長崎空港からはやはりレンタカーがよさそうですね。

名古屋の吉兆も実はあびちゃろさんのお世話になっているんですよ。
会食で利用させてもらい、応対や料理もなかなかの好評でした。料金もよかったですが・・(笑)
あびちゃろさんいわくやはり本店の伝統の雰囲気のが私的にもいいかなぁ〜って・・

次回はあびちゃろさんのお勧めでもある八泉を利用してみようかとも思っているんですよ。こんなところでも参考にさせてもらうことが出来て本当にありがたく思っています。

あびちゃろ, 2007/08/07 10:53 PM

くーさん、またこんばんは。

くーさんも名古屋周辺の方ですか?
時々、そうかな?って思っていたんですけど。
メールでお話できる方、なぜか名古屋の方が多いんです。
なぜなんでしょう?ww

次回の雲仙も、長崎空港からレンタカーです。なにしろ4人連れですから。以前、宿のほうから契約タクシーが片道1万円でという話もありましたが・・・

八泉、いいですねえ。オセチもここです。
次回は11月の松茸の季節に行く約束しているんです。
素晴らしい松茸あるんですよww
特別ルートだそうですwww

くー, 2007/08/08 6:46 PM

ハマーさん、こんばんは!
またこちらをお借りしますね。

>あびちゃろさん、こんばんは。

名古屋出身なんですよ〜。今は電車ならば名古屋から30分ぐらいの所に住んでいます。あびちゃろさんのメールでのご友人は偶然にも名古屋の方が多いのですね〜。

また、いつか機会がありましたらお
仲間にでも入れてもらえればうれしいです。

八泉、素晴らしい松茸は特別ルートですか(笑)
こちらも耳よりな情報ありがとうございます。










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